「気軽に飲める箱ワインで、おうち時間を楽しく。」
これが私たちのテーマです。


世の中が混乱している時こそ、気軽にワインを飲む時間をもって一息つきませんか?

新型ウイルスの影響で、仕事帰りにふらっとお店で飲む機会や、気の置けない仲間と集まってワイワイ飲む機会も減り、どこか満たされない気持ちを抱えている方も多いのではないでしょうか? 



 

そんな方に向けて、少しでも家での晩酌環境を充実させて、
ホッと一息つける時間を楽しんでいただきたいと思います。



ひとつの提案として「箱ワイン」をオススメさせていただいています!
バッグインボックス ワインとも呼ばれる、このようなタイプのワインです。





箱ワインを家に常備して、晩酌にワインの選択肢を増やすのはいかがでしょうか?

とにかくワインが好きな方は気軽に飲めるグラスワインとして、色々な種類のお酒を飲む事が好きな人は選択肢のひとつとして、家に常備してあるとすごく便利です。
機能がとても優れています。

家でワインを1杯2杯飲みたいとき、ボトルを一本開けるのは少々覚悟が要り、ついつい缶ビールやチューハイに流れたりすることはありませんか?


 

もちろんビールやチューハイも良いんですが、
ワインの選択肢があると食卓が華やぎますし、気分も盛り上がります。

 

ワインは開けたら最後、早く飲み切らないと不安な方。心配いりません。
箱ワインは空気を遮断する構造で、開栓してからも長期間フレッシュさをキープできます。何も器具は必要ありません。

1ヶ月は余裕でフレッシュ。 なるべく3ヵ月くらいで飲み切って頂きたいと思いますが、半年経ってもおいしく飲めるものもあります。大容量ですが、ゆっくり安心して飲んで頂けます。

水道の蛇口のように注げるワインは、ワインオープナーを探して抜栓に苦戦したりすることを考えると非常にストレスフリーです。



気が向いた時にいつでもワインが飲める状況は、
想像以上に気持ちをリラックスさせてくれます。

 

箱ワインはエコロジーの観点からも近年注目されていて、イギリスをはじめとするヨーロッパ各国でシェアがグングン伸びています。
 
箱の容器は瓶のワインボトルよりも軽くて小さいので、輸送に有利で環境に優しいです。

輸送費の削減は、ワインの価格を下げることに繋がりますので、コストパフォーマンスの向上をもたらします。

飲み終わった後の空き容器の処分もしやすく、やはり環境に優しいです。
ワインはガラス瓶に入ってるという常識は通用しなくなりつつあります。


 
箱ワインのデメリットをあげるとすれば、
基本的に熟成は期待できないこと。(空気を遮断しているため)

 

ですので、熟成を必要としないタイプのワインを、普段使いで気軽においしく飲みたい時に最高のパフォーマンスを発揮します!


 

私がこのショップを箱ワインに特化させた理由は、
おいしい箱ワインがもっと知られてほしいからです。


先にも書きましたが、家に常備するにはとても便利なワインの形です。

私自身がワインが好きで、家でも安くてもおいしいワインを気軽に飲みたいと思ったのがスタートです。

箱ワインは安いだけでおいしくない、飲むと頭が痛くなるなんてイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、おいしいワインは箱に詰めてもおいしいというのが私の結論です。

なぜ箱ワインにネガティブなイメージが根強いのかと考えますと、先に市場に多く出回ったのがそのようなネガティブな要素の強いワインだったのではないでしょうか?

今からでもおいしい箱ワインを求める人が増えれば、良い商品が増え、日常に定着します。
その結果、日頃からワインに親しむ方が増え、日本のワインレベルの向上をもたらし、食文化の発展につながるとも考えています。





 
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